
1863年、見つかれば死罪という時代に密航までして、イギリスに渡った長州藩の5人。
のちに日本の歴史に偉大な足跡を残すことになる、伊藤博文、井上肇、遠藤謹助、山尾庸三、井上勝。
ただ、日本を変えるために・・・。
DVD発売記念試写会
去年から公開してたみたいだけど、全く知らず公開前試写会だと思ってた私
日本の為に留学なんて、今の時代では考えられないよね?
「生きたるきけえー(機械)」になってって熱い思いがあるんだけど・・・鑑賞中は“きけえー”の意味わからず。
後で、もらったパンフ見て納得。
もうさぁ、全部に字幕つけてよ!
長州弁も、英語の部分も、手話の部分もわかんないよ。
なんもないまま発売するの?
遠藤謹助が『桜の通り抜け』の発案者なんだって。
知らなかった
関西人としてなんだか恥ずかしい
伊藤博文が売春婦と
【追記】
後日DVDが届きました。
やはり主催者側のミスで字幕が表示されなかったそう。





DVDには字幕、あるよねぇ?てか、リアルタイム試写会では、どうだったのさー??
コミュニケーション好きすぎる!
映画観る限り、ただエロオヤジーー
字幕あるかどうか知りたいけど、借りてまで確かめる気は起きない・・・。
検索してみるか。